<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>ＥＦＴ使いのブログ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://eft.kanchou.net/" /><modified>2007-10-12T13:32:03+09:00</modified><tagline>西宮市のＥＦＴ使い、館長の日記

ストレスやトラウマ、不安神経症なんかにはもちろん、体の痛みにもＥＦＴを使っちゃいましょう！</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>いじめの後遺症</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://eft.kanchou.net/?eid=543435" /><id>http://eft.kanchou.net/?eid=543435</id><issued>2007-07-13T17:38:20+09:00</issued><modified>2007-10-01T00:52:30Z</modified><created>2007-07-13T08:38:20Z</created><summary>このごろ、何人かに見られた症状がある。

肩こりや腰痛、あるいは猫背などが、小学生時代からあった場合が問題。
これらの症状が、「いじめ」によるストレスから来ている場合があった。

もう成人しているのに、まだ本人の中では、嫌がらせが続いていたのだ。


ちなみに...</summary><author><name /></author><dc:subject>体の痛み（ＴＭＳ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[このごろ、何人かに見られた症状がある。<br />
<br />
肩こりや腰痛、あるいは猫背などが、小学生時代からあった場合が問題。<br />
これらの症状が、「いじめ」によるストレスから来ている場合があった。<br />
<br />
もう成人しているのに、まだ本人の中では、嫌がらせが続いていたのだ。<br />
<br />
<br />
ちなみに、過去の事を思い出して、嫌な感情が湧いたとしたら、それは今も体に影響している。<br />
逆に思い出しても、嫌な感情が全く湧かなければ、それは解決していると言うことになる。<br />
<br />
<br />
学校の先生や親がＥＦＴを知っていれば、そんなことも無くなるんだけどなぁ････<br />
<br />
<br />
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そう思って、訊いてみても、

「私には、ストレスなんてありません」

そういう人が実に多い、多すぎる！


そして、ここが問題なの。

ストレスを押さえ込む人ほど、体を壊しちゃうんだから。


酔っ払いってさ、
「酔ってないよ〜...</summary><author><name /></author><dc:subject>ストレス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[この痛み、どう見てもストレスだな〜。<br />
そう思って、訊いてみても、<br />
<br />
「私には、ストレスなんてありません」<br />
<br />
そういう人が実に多い、多すぎる！<br />
<br />
<br />
そして、ここが問題なの。<br />
<br />
ストレスを押さえ込む人ほど、体を壊しちゃうんだから。<br />
<br />
<br />
酔っ払いってさ、<br />
「酔ってないよ〜♪」<br />
なんて言うでしょ？<br />
<br />
<br />
「酔ってない」は、既に酔っているんです！！<br />
<br />
<br />
もっとも、全員にストレスがあるわけじゃないけど、体のどこかが痛いなら、ストレスを疑うべき。<br />
筋肉痛を、のぞいてはね。<br />
<br />
<br />
「ストレスがない」<br />
って、言い張る人は、<br />
「太ってないよ！」<br />
って怒る、ダイエットの必要な人に、似てるのよね〜････<br />
<br />
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７０代の女性だ。


「まあ、椅子の生活ですけど、たまには正座する機会ってあるでしょ？
そういうのが、困るんですよ〜」


早速、膝の検査をするも、骨格的な異常は見つけられなかった。
と言うことは？？

試しに肝臓を調...</summary><author><name /></author><dc:subject>体の痛み（ＴＭＳ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[膝が痛くて、正座が出来ないと言う患者さん。<br />
７０代の女性だ。<br />
<br />
<br />
「まあ、椅子の生活ですけど、たまには正座する機会ってあるでしょ？<br />
そういうのが、困るんですよ〜」<br />
<br />
<br />
早速、膝の検査をするも、骨格的な異常は見つけられなかった。<br />
と言うことは？？<br />
<br />
試しに肝臓を調べてみると、やっぱり異常がある。<br />
ってことは、こりゃあストレスだ。<br />
<br />
<br />
「ちょっとこの辺りを手で押さえて下さいね。<br />
いまから○○○○しますんで、頭に浮かんだこと、<br />
人の顔や、場面など、覚えておいてください」<br />
<br />
<br />
ちょっと特殊な思い出し方を開始。<br />
これは内臓にストレスがたまったときに行うと、有効な場合が多い。<br />
<br />
<br />
「さて、何か浮かびましたか？」<br />
<br />
<br />
「えーっと････、娘の顔が思い浮かびました」<br />
<br />
<br />
「娘さんの顔を思い浮かべて、何かストレスが、思い当たるでしょ？」<br />
<br />
<br />
「はい、実は･････」<br />
<br />
<br />
あとは、そのストレスをＥＦＴで除去。<br />
簡単なので、１分もかからなかった。<br />
<br />
<br />
結果は？<br />
<br />
<br />
「あら、膝の痛み、消えてますわ！」<br />
<br />
<br />
ストレスは体を痛めつける。<br />
今回は膝にきたけど、もっとひどくなると首が痛くなったと思う。<br />
<br />
<br />
ストレスを発散するって、健康上、必要だよね。<br />
<br />
さーて、今夜も晩酌するか〜！<br />
<br />
<br />
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通常と比べると、十二分に満足できるほどの、だ。

大体こんな日は、帰りにお酒を買って帰る。
自分へのご褒美ということで。


帰宅後、晩御飯を食べながら晩酌。
まさに至福のとき･････


で、食べ終わってから気が付いた。


「あ...</summary><author><name /></author><dc:subject>ストレス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[先日、ものすごい売上の日があった。<br />
通常と比べると、十二分に満足できるほどの、だ。<br />
<br />
大体こんな日は、帰りにお酒を買って帰る。<br />
自分へのご褒美ということで。<br />
<br />
<br />
帰宅後、晩御飯を食べながら晩酌。<br />
まさに至福のとき･････<br />
<br />
<br />
で、食べ終わってから気が付いた。<br />
<br />
<br />
「あれ？<br />
今日はあまり、お酒を飲んでいない？？<br />
<br />
というか、少しのお酒で、十分に満足しているような･････」<br />
<br />
<br />
そう。<br />
お酒の量が、いつもの半分くらいなのに、満足している自分に気がついたのだ。<br />
<br />
<br />
なるほど〜<br />
<br />
気持ちが満足すると、おなかが減らないという話は聞いたことがある。<br />
これは「お酒」にも、同じ事が言えたのか〜！<br />
<br />
<br />
確かに、ストレスが多い人ほど、お酒やタバコの量が、増えがちなようだ。<br />
<br />
<br />
さーて。<br />
ＥＦＴでストレスを開放して、お酒を減らすか！<br />
<br />
ダイエットにも、なるしねぇ･････<br />
<br />
<br />
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ちなみに腰痛の場合は、事故も結構多いので、ストレスの割合は半分程度でしょう。

で、そのような人に
「ストレスはありますか？」
と尋ねると、ほとんどの人は無いと言われます。

じゃあ、ストレスが...</summary><author><name /></author><dc:subject>体の痛み（ＴＭＳ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[持論として、「肩こりの9割はストレスが原因」というのがあります。<br />
ちなみに腰痛の場合は、事故も結構多いので、ストレスの割合は半分程度でしょう。<br />
<br />
で、そのような人に<br />
「ストレスはありますか？」<br />
と尋ねると、ほとんどの人は無いと言われます。<br />
<br />
じゃあ、ストレスが無いかと言えば、答えはノー。<br />
いっぱいありすぎて、どれがストレスなのか分からないのと、どんな物がストレスになるのか分かっていないだけなんです。<br />
<br />
<br />
ストレスを考える場合、次のようなものがあるかどうかがヒント。<br />
<br />
・腹の立つこと<br />
・イライラ<br />
・辛いこと<br />
<br />
これらは簡単に分かるでしょう。<br />
でも、<br />
<br />
・しなきゃいけないこと<br />
・面倒なこと<br />
・過度な期待<br />
<br />
これを見落としちゃう人が多い！<br />
特に男性は「面倒なこと」、女性は「しなきゃいけないこと」を無視して、ストレスを溜め込んでいるんです。<br />
<br />
この結果、肩こりや腰痛はもちろん、五十肩・坐骨神経痛・手の痺れが発症します。<br />
<br />
<br />
ストレスは体を痛めつけます。<br />
<br />
多くの胃潰瘍や肝機能低下も、ストレス性の場合があるのです。<br />
<br />
<br />
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そして、考えても解決できそうもないストレスの多くは、自分ではどうにもならないことだ。

ここで問題なのは、「自分ではどうにもならないことを、一生懸命なやんでいる」という点。

どうにもならない事は、考えても仕...</summary><author><name /></author><dc:subject>ストレス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[考えても考えても、解決できないストレスがある。<br />
そして、考えても解決できそうもないストレスの多くは、自分ではどうにもならないことだ。<br />
<br />
ここで問題なのは<strong>、「自分ではどうにもならないことを、一生懸命なやんでいる」</strong>という点。<br />
<br />
どうにもならない事は、考えても仕方が無い。<br />
つまり、<strong>「考える必要が無い」</strong>ってことが心から理解できれば、ストレスはなくなっちゃうという訳。<br />
<br />
<br />
考えても改善しそうも無いことは、無駄に心配しない、悩まない。<br />
<br />
考える事は、「自分の出来ること」だけで充分。<br />
自分の出来ることを精一杯やったら、あとは結果を待つしかないのだから。<br />
<br />
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「みんな続けるのが大変なんだ」って。

日々のストレスを軽くするためのＥＦＴも、そう。
ダイエットも、そう。
禁煙も、同じ。


そんな人達に、共通している「考え方」があるんです。
それは「完璧じゃなくちゃ、嫌だ！」ってこと。


完...</summary><author><name /></author><dc:subject>独り言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日々ＥＦＴをしていて、思う。<br />
「みんな続けるのが大変なんだ」って。<br />
<br />
日々のストレスを軽くするためのＥＦＴも、そう。<br />
ダイエットも、そう。<br />
禁煙も、同じ。<br />
<br />
<br />
そんな人達に、共通している「考え方」があるんです。<br />
それは<strong>「完璧じゃなくちゃ、嫌だ！」</strong>ってこと。<br />
<br />
<br />
完璧じゃないと許せないから、ちょっとＥＦＴが面倒になると、<strong>止めちゃう</strong>。<br />
<br />
ちょっと美味しいものを食べて、少し体重が増えると<strong>諦めちゃう</strong>。<br />
<br />
ついついタバコに手を伸ばして、一本だけ<strong>吸っちゃう</strong>。<br />
<br />
<br />
でも、止めたり諦めたりする必要なんて無いんです。<br />
頑張っていたのを、<strong>ちょっと休むだけ</strong>。<br />
<br />
<br />
休むんだから、まだ止めてない。<br />
休むんだから、また始められる。<br />
<br />
休むだけだから、継続中なんです。<br />
<br />
<br />
止めない、諦めない。<br />
ただ、休むだけ。<br />
<br />
<br />
こう考えると、いろいろ続けやすくなると思うんだけどな〜<br />
<br />
どお？<br />
<br />
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これって、どうなんでしょ。

もともとプラス思考の人は、自然とプラス思考になってる。
つまりこういう人は「天然」だから、全く問題なしの幸せなケース。


で、問題は「ムリヤリのプラス思考」の場合。


最近はいろいろと本も出ていて、「プラス思考」を...</summary><author><name /></author><dc:subject>独り言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[プラス思考。<br />
これって、どうなんでしょ。<br />
<br />
もともとプラス思考の人は、自然とプラス思考になってる。<br />
つまりこういう人は「天然」だから、全く問題なしの幸せなケース。<br />
<br />
<br />
で、問題は「ムリヤリのプラス思考」の場合。<br />
<br />
<br />
最近はいろいろと本も出ていて、「プラス思考」をamazonで検索すると、９２冊も出てきちゃった！<br />
これほど「プラス思考」が求められているとは！<br />
<br />
<br />
でも、無理矢理のプラス思考って、苦しくない？<br />
思っても見ないことを、無理矢理考えるのは、辛くない？<br />
<br />
多分、そんなことしたら辛いと思う。<br />
その辛いことを、徐々にさせるのが多くのカウンセラーだとおもう。<br />
<br />
<br />
で、そんなカウンセリングを受けると、カウンセリングが苦行になる。<br />
<br />
<br />
辛いことを徐々にしていって、なんてのは、辛いよね。<br />
で、訓練で無理してそうしているんだから、本当に変わったわけじゃないよね。<br />
<br />
本当に変わる方法は、<br />
「そうじゃない、こんな考え方もあるよ。<br />
その方が楽だよね」<br />
って教えてもらったり、気付くこと。<br />
<br />
本当の問題に気付かないと、人は変わらないし、いくら本を読んでも、その人に響くアプローチもなかなか無い。<br />
けど、ある瞬間に、ふと気付くかも知れない。<br />
<br />
<br />
プラス思考は、頑張ってなるもんじゃない。<br />
頑張るのは辛いし、無理して思いつづけるのは本物じゃない。<br />
<br />
いろいろ気付いて、その繰り返しで考え方を改める。<br />
その結果として「なるほど、この考え方だと楽しいな、楽になるな」って身についたのが、本物の「プラス思考」なんだろう。<br />
<br />
<br />
最近、ＥＦＴセッションが増えて、そんなことを感じた。<br />
<br />
<br />
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それを考えると、ストレスを感じた。
で、ずーっと考えていると、


手が痺れだした！


その感情のせいで、手が痺れだしちゃった。
感情の影響って、凄い！

その変化に気付いた瞬間、
「あ、これはストレスのせいだな！」
そう思った...</summary><author><name /></author><dc:subject>体の痛み（ＴＭＳ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[昨日、ちょっと考え事をしていた。<br />
<br />
それを考えると、ストレスを感じた。<br />
で、ずーっと考えていると、<br />
<br />
<br />
<strong><span style="font-size:large;">手が痺れだした！</span></strong><br />
<br />
<br />
その感情のせいで、手が痺れだしちゃった。<br />
感情の影響って、凄い！<br />
<br />
その変化に気付いた瞬間、<br />
「あ、これはストレスのせいだな！」<br />
そう思ったら、手の力が急に抜け、痺れも解消。<br />
<br />
まずはストレスがあるって、自分で認めることが大切。<br />
で、分かればそれを消すだけ。<br />
<br />
<br />
経験上、手足の痺れ・神経痛は、ストレス起因が多い。<br />
<br />
今度から、気をつけなくっちゃ。<br />
<br />
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以下がその記事。


女性のストレス、「夫の手を握ること」で解消＝米研究
12月20日12時58分配信 ロイター


　１２月１９日、幸せな結婚をしている女性のストレスは夫の手を握ることで解消するとの研究結果が明らかに。写真は先月７...</summary><author><name /></author><dc:subject>ストレス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[YAHOOのニュースを見ていて驚いた。<br />
<br />
以下がその記事。<br />
<hr><br />
<br />
女性のストレス、「夫の手を握ること」で解消＝米研究<br />
12月20日12時58分配信 ロイター<br />
<br />
<br />
　１２月１９日、幸せな結婚をしている女性のストレスは夫の手を握ることで解消するとの研究結果が明らかに。写真は先月７日、手をつないで歩くシュワルツェネッガー米加州知事夫妻（２００６年　ロイター/Danny Moloshok）<br />
 <br />
　［ニューヨーク　１９日　ロイター］　米研究によれば、幸せな結婚をしている女性が、ストレスを感じた際に夫の手を握ると、ストレスが即座に解消されることが、脳のスキャンではっきりと示されるという。<br />
　研究は、結婚生活が良好と見られる１６組のカップルを対象に、神経科学を専門とするバージニア大のジェームズ・コーン博士らが行った。<br />
　同博士は、ロイターに対して、夫の手を握るという行為が女性のストレスの程度に与える影響の大きさに驚いたと話す。同博士は「関係が良好であれば、傷が早く癒え、病気になる頻度も低く、長生きすることは、これまでにも分かっていた。しかし、親密な関係が精神面に及ぼす利点を量的に測ったのは、今回の研究が初めてのことだ」としている。<br />
　研究は、「サイコロジカル・サイエンス」誌１２月号に掲載された。<br />
 <br />
<hr><br />
<br />
こりゃあ凄い！<br />
ＥＦＴなんてもんじゃない。<br />
<br />
<br />
考えてみると、触れる威力ってすごいよね。<br />
<br />
子供が痛くて泣いていたって、痛いところを親が手で触れているだけで、泣き止んだりするもの。<br />
もっとも、激痛レベルでは無理かもしれないけど、少なくとも緩和はするんじゃないかな。<br />
<br />
<br />
ただ上記の注目点は、“幸せな結婚をしている女性”というところ。<br />
<br />
幸せじゃないのに手を握ったら、逆に怒りだしたりして･････<br />
<br />
<br />
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人は絶対に、やせることが出来るからだ。


太ることは体質が関係するので、難しい場合がある。
消化吸収力の弱い人は、確かに太れない体質ってのがあるから。

でも痩せるってことは、食べなかったら必ず実現する...</summary><author><name /></author><dc:subject>ストレス</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[多くの人がダイエットに失敗するのは、一体なぜだろう。<br />
人は絶対に、やせることが出来るからだ。<br />
<br />
<br />
太ることは体質が関係するので、難しい場合がある。<br />
消化吸収力の弱い人は、確かに太れない体質ってのがあるから。<br />
<br />
でも痩せるってことは、食べなかったら必ず実現する。<br />
食べないのに太るって事は、ありえない！<br />
<br />
じゃあ、なぜ食べてしまうんだろう。<br />
ここが問題。<br />
<br />
考えてみると、お腹いっぱいに食べたくなるのは、ストレスがあるせいかも。<br />
<br />
以前の俺がそうだったんだけど、ストレスが溜まると暴飲暴食が始まる。<br />
逆にストレスがなくなると、お腹がいっぱいじゃなくても大丈夫に感じられる。<br />
<br />
そこで、ＥＦＴで「お腹いっぱい食べる原因」を探す作業開始。<br />
<br />
そうしたら、出てくる出てくる！<br />
満たされない気持ちが、どんどん出てきた(笑)。<br />
<br />
結局、満たされない気持ちを満たすために、お腹いっぱい食べているわけだ。<br />
でもお腹をいっぱいにしても気持ちは満たされないから、もう食べられなくなるまで食べちゃうってわけ。<br />
<br />
ダイエットをしたい人は、ぜひストレスの開放をお勧めする。<br />
これだけで、かなり食欲は減らせるから。<br />
<br />
お腹が減るのと、食べるのを我慢できないのとは、別の話。<br />
これが心から理解できた時、ダイエットは成功できる精神状態になる。<br />
<br />
もちろん、命が危うくなるほどの空腹は別。<br />
<br />
ダイエットを志す人は、数日食わなくても大丈夫だろうけど･････<br />
<br />
→　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?180974" target="_blank">ブログランキングへ投票する</A><br />]]></content></entry><entry><title>思い立ったが吉日</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://eft.kanchou.net/?eid=543424" /><id>http://eft.kanchou.net/?eid=543424</id><issued>2006-11-20T12:19:03+09:00</issued><modified>2007-10-01T00:52:30Z</modified><created>2006-11-20T03:19:03Z</created><summary>思いついたら、すぐにやってみるべし。
潜在意識は、「本当のことしか言えない」から。


本人は、「たまたま思いついた」、そう思っているかも知れない。

でも、潜在意識は「本島のことしか言えない」から、一番良い方法を“自動的に選んでしまう”。
ベストのタイミング...</summary><author><name /></author><dc:subject>独り言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[思いついたら、すぐにやってみるべし。<br />
潜在意識は、「本当のことしか言えない」から。<br />
<br />
<br />
本人は、「たまたま思いついた」、そう思っているかも知れない。<br />
<br />
でも、潜在意識は「本島のことしか言えない」から、一番良い方法を“<b>自動的に選んでしまう</b>”。<br />
ベストのタイミングで、ベストの方法を提示している。<br />
<br />
<br />
だから、思いついたらすぐ動く<b>ほうが良い</b>。<br />
頭で考えてから動くと、浅はかなエゴが余計な判断を下す。<br />
<br />
せっかく思いついたのに、その時もしも「動かなかった」なら、思考は自分を守るためにフル回転する。<br />
<b>自分の正当性を、力技で作り出す。</b><br />
<br />
<br />
席を譲ろうかなと<b>思った</b>タイミングを逃すと、<br />
「声をかけても断られるかもしれないし、相手にとっては失礼に感じるかも」<br />
なんて考えたり、<br />
<br />
挨拶をしようかなと<b>感じた</b>タイミングを逃すと、<br />
「黙っていれば、どうせ相手も気付かなかっただろう」<br />
なとど考えたり。<br />
<br />
あるいは、何かを始めようかなと<b>考えた</b>タイミングを逃すと、<br />
「まだ充分に間に合うから、べつに、今すぐ始めなくても大丈夫でしょ」<br />
と思っちゃったりもする。<br />
<br />
<br />
<b>しなかった理由を、もっともらしい形で自分自身に言い聞かす。<br />
もっともらしい理由がないと、自分が間違っていることになっちゃうから。</b><br />
<br />
<br />
思いついた瞬間に行動しないと、ベストのタイミングを逃しちゃう。<br />
<br />
それは、あまりにもったいない。<br />
<br />
<br />
思い立ったが吉日。<br />
<br />
誰が言った言葉か知らないけど、昔の人は良いこと言うもんだわ。<br />
<br />
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うーん。
ハイアーセルフも、開放しなきゃいけないケースがあるようだ。


自分で出した答え→デキナイ

ハイアーセルフが出した答え→デキナイ


でもＥＦＴセッションで「デキナイ」の心理的ブロックを取り除いてみた。

す...</summary><author><name /></author><dc:subject>独り言</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[チャネっている人とＥＦＴセッションをした。<br />
<br />
うーん。<br />
ハイアーセルフも、開放しなきゃいけないケースがあるようだ。<br />
<br />
<br />
自分で出した答え→デキナイ<br />
<br />
ハイアーセルフが出した答え→デキナイ<br />
<br />
<br />
でもＥＦＴセッションで「デキナイ」の心理的ブロックを取り除いてみた。<br />
<br />
すると、本人＋ハイアーセルフの「デキナイ」が消えた！<br />
<br />
<br />
ＥＦＴ恐るべし。<br />
<br />
精神世界にも、どうやら有効みたいだ。<br />
<br />
<br />
　→　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?180974" target="_blank"><br />
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潜在意識ってのは、「否定形を受け付けない」らしい。

ってことは、

「絶対負けない」

は、
「負け」
だけが、意識に働きかけることになるようだ。


これは、ＥＦＴ_japan代表、ブレンダ先生から直接聞いたこと。
深い！！


これからは...</summary><author><name /></author><dc:subject>体の痛み（ＴＭＳ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[前回に引き続き、もう一言。<br />
<br />
<br />
潜在意識ってのは、「否定形を受け付けない」らしい。<br />
<br />
ってことは、<br />
<br />
「絶対負けない」<br />
<br />
は、<br />
「負け」<br />
だけが、意識に働きかけることになるようだ。<br />
<br />
<br />
これは、ＥＦＴ_japan代表、ブレンダ先生から直接聞いたこと。<br />
深い！！<br />
<br />
<br />
これからは、そういう意味を含め、考える必要があるね。<br />
<br />
EFTって、ホント奥が深いねぇ･････<br />
<br />
<br />
　　　<A HREF="http://blog.with2.net/link.php?180974" target="_blank">→人気ブログランキングに投票する</A>]]></content></entry><entry><title>「勝つ」と「負けない」の違い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://eft.kanchou.net/?eid=543421" /><id>http://eft.kanchou.net/?eid=543421</id><issued>2006-10-27T16:43:06+09:00</issued><modified>2007-10-01T00:52:30Z</modified><created>2006-10-27T07:43:06Z</created><summary>スポーツをする上で、重要なこと。

「勝つ」と思うのと「負けない」と思うのでは、一見似てはいるが、決して同じ意味じゃない。

じつは、これを間違ってしまうと、出せる結果も出せなくなっちゃうことがある。



まずは「勝つ」について。

これは攻めるということ。

...</summary><author><name /></author><dc:subject>体の痛み（ＴＭＳ）</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[スポーツをする上で、重要なこと。<br />
<br />
「勝つ」と思うのと「負けない」と思うのでは、一見似てはいるが、決して同じ意味じゃない。<br />
<br />
じつは、これを間違ってしまうと、出せる結果も出せなくなっちゃうことがある。<br />
<br />
<br />
<br />
まずは「勝つ」について。<br />
<br />
これは攻めるということ。<br />
<br />
積極的に攻める。<br />
だから体がよく動く。<br />
<br />
勝つことへの執念が、少々劣勢になったとしても、自分の心を折れさせない。<br />
<br />
<br />
しかし一方、「負けない」に拘るととどうなるか。<br />
<br />
これは「絶対に負けない」という意思により、自分の体を固くする行為。<br />
絶対の守りに入るため、体を緊張させ、攻撃に耐えるように頑張るのだ。<br />
<br />
守りに入ると、緊張して動きが固くなる。<br />
失敗しないように慎重になるから、思い切った動きができなくなるのだ。<br />
<br />
<br />
<br />
勝負において、メンタル面は重要だ。<br />
<br />
勝つというのは、プラスに進むということ。<br />
つまり現状からの前進して、より良い環境にしようとする行為だ。<br />
<br />
<br />
一方、負けないという頑張りは、マイナスに行かないように、現状に固執している状態。<br />
必死に耐えている自分を、手放せない状態と言えるかも知れない。<br />
<br />
<br />
心の持ち方一つで、最後に差が出てくることがある。<br />
<br />
どうせなら、「より勝つ可能性のある方向へ」自分を進ませたいもの。<br />
<br />
<br />
「負けない」と思うくらいなら、「勝つ」と考えたいものだ。<br />
<br />
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